パソコン・タブレットメーカーのCHUWIが世界最小クラスの4K対応ミニPC「LarkBox」のクラウドファンデングを開始

LarkBox ニュース

パソコン・タブレットメーカーのCHUWI(ツーウェイ)が、世界最小クラスの4K対応ミニPC「LarkBox」のクラウドファンディングを開始しました。
クラウドファンディングサイトの「INDIEGOGO」にて、6月23日からスタートしています。

◆プロジェクト詳細

プロジェクト名:CHUWI LarkBox World’s Smallest 4K Mini PC
発送日:2020年8月発送予定
URL:https://promotion.chuwi.com/chuwi-larkbox-jp

【リターン①】
(300名様限定)LarkBox ×1 22%OFF
早割価格155ドル

【リターン②】
(500名様限定)LarkBox ×1 15%OFF
Indiegogo特別価格169ドル

※クラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」とは
2008年に設立されたサンフランシスコを拠点としてクラウドファンディングによる資金調達を行う手段を提供している企業。
クラウドファンディングにおいてKickstarterとは双璧をなしており、自主映画、インディー・ロックや実験的な新製品のような様々な方面への投資者に資金を返済する義務の無い資金調達のサービスを提供する。
引用:インディーゴーゴー

LarkBoxの特徴

LarkBoxの特徴

LarkBoxのサイズは61×61×43mmと手のひらで包み込めるほどの小さなボディとなっており、どこにおいても邪魔になることがありません。

そして、インテルCeleron J4115プロセッサとUHDグラフィックス600を搭載しているため、自宅で4Kテレビに接続して映画鑑賞や会社でプレゼン資料の投影、デジタルサイネージや監視カメラ用のPCにも最適です。

LarkBox VESAマウントにも準拠

また、壁やアームスタンドなどに固定するための、金具やネジ穴の位置や寸法などを定めた規格「VESAマウント」にも準拠しているため、ディスプレイの背面に取り付けることで、オールインワンPCとして利用することも可能です。

LarkBox 豊富なポート

ストレージは6GB LPDDR4メモリ+128GB eMMC内蔵で、アクティブ放熱ファンを装備することで、複数タスクの迅速な切り替えを可能にし、作業の効率を格段にアップできます。

また、さまざまなデバイスを接続可能できるように、豊富なポートがあるのも嬉しいポイントです。

■LarkBox詳細

製品名:LarkBox
OS:Windows10/Linux
サイズ:61x61x43(H)mm
重量:127g
CPU:Intel® Celeron J4115
GPU:UHD Graphics 600
メモリ:LPDDR4 6GB
ストレージ:128GB eMMC
WiFi:802.11a/ac/b/g/n(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth: 5.1
インターフェース:USB-A 3.0×2、HDMI、Type-C(充電口)、128GB Micro SD、3.5mmイヤホンジャック
・増設(付属なし): M.2 2242サイズSATA SSD(最大2TB)

<プロジェクトページ>
https://promotion.chuwi.com/chuwi-larkbox-jp

<CHUWI JP公式サイト>
https://www.chuwi.com/jp/

ソース:世界最小クラス4K対応ミニPC「LarkBox」クラウドファンディング開始[PR TIMES]

スポンサードリンク
ニュース
ワカルニをフォローする
スポンサードリンク
3分で分かるに変わる!パソコンインストラクターが教える情報サイト | ワカルニ

コメント