【新型コロナ対策】医療相談アプリ「リーバー」に地域の感染状況を発信する新機能「健康予報」がオープン!

医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)新機能「健康予報」 ニュース

株式会社リーバーが運営する、24時間・365日スマホで医師に相談できる、ドクターシェアリングプラットホーム「LEBER」(リーバー)に新たな機能が追加されました。

自分が住んでいる地域について、新型コロナウイルスの直近7日間新規感染者数合計や1日あたりの平均感染者数が、グラフで表示されます。

日々更新される新型コロナウイルスの感染状況について、いちばん知りたい居住地の情報をリアルタイムにチェックすることができます。

ウィズコロナ時代の必須アプリ 医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)

医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)
忙しい毎日を過ごす私たちにとって、体調不良の度に、すぐ病院へ駈け込むのは難しいことが多いもの。

子どもが夜中に熱を出したけど、いったいどこの病院に連れて行けばいいの……
朝起きたら突然の肌トラブル。病院に行くべきか、それとも薬局で薬を買うべきか……
やっと病院に来たのに、待ち時間が長すぎてますます具合が悪くなってしまった……

こんなとき、いつでも、どこからでも気軽に医師に相談できる”安心感”が強いミカタに。
医療相談アプリ「リーバー」は24時間・365日対応可能、最短3分で医師からアドバイスがもらえます。

新型コロナウイルスの拡大による外出自粛時など、病院に足を運ぶのが難しいときにも安心です。
ユーザーと医療機関を結ぶ医療相談アプリをダウンロードしておけば、いざという時慌てずに対処することができます。

「LEBER」(リーバー)の使い方と主な機能

まずは「LEBER」を無料でダウンロード。
電話番号を入力後、認証コードやパスワードを入力し設定を完了しましょう。

「LEBER」(リーバー)の使い方① 相談してみよう!

医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)相談
体調不良を感じたら、まずは気軽に医師に相談してみましょう。

◆相談の5ステップ

①トップ画面にある「相談してみる」ボタンをタップする。
②あらかじめ登録しておいた家族の中から、相談する人を選択する。
③相談したい内容を選択する。
④調子の悪いところを、「頭周辺」「胴体」「右うで」などの選択肢から選ぶ。
⑤チャット形式で相談をする。

「LEBER」(リーバー)の使い方② アドバイスを聞こう

相談を開始すると、医師ネットワーク中からマッチングされた医師から相談結果が返ってきます。

◆「LEBER」(リーバー)アドバイス内容

①症状に合った適切な対応や医療機関を紹介。
②自宅での療養や市販薬を紹介。
③近くの医療機関やドラックストアの位置を検索、ナビゲーション。

「LEBER」(リーバー)の使い方③ 病院を検索しよう

医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)病院検索
「LEBER」(リーバー)の特徴のひとつは、医療機関がかんたんに検索できること。

はじめて整形外科に行くんだけど、近くにあるかな。
かかりつけの内科が休みだから他の病院を探さなきゃ。

そんなときは、「LEBER」で目的に合った病院を検索しましょう。

◆検索の4ステップ

①トップ画面にある「さがす」ボタンをタップし、「医療機関」を選択する。
②「条件をかえる」ボタンをタップすると、検索範囲や曜日、時間や診療科を設定できる。
③行きたい病院の名前がわかっているときは「病院さがす」場端をタップし、医療機関の名前を入力する。
④検索結果で表示された病院のうち、選択した病院だけをマップ上に表示することもできる。

新機能「健康予報」を使ってかくじつな健康管理をしよう

地域の感染状況や病気の予防に役立つ情報の発信を開始した新機能「健康予報」は、自分の住んでいる地域の健康に関する情報がひと目でわかる優れもの。

新型コロナウイルスの感染者情報だけでなく、「時期ごとの注意すべき流行病に関する情報」や「リーバーに相談の多い内容・症状」または「自治体別学校発熱者割合」をトップ画面に表示しています。

実際に自分が住む居住地の最新情報をキャッチアップすることで、外出自粛の検討やリモートワークへの切り替えなど、必要な行動を起こすことができるようになります。

◆「健康予報」の3つのカテゴリーとコンテンツ内容

①LEBER(一般向け)
②LEBER for Business(企業向け)
「新型コロナ直近7日間新規感染者数(都道府県別)」
「リーバーに相談の多い内容・症状」

③LEBER for School(学校・幼稚園向け)
「新型コロナ直近7日間新規感染者数(都道府県別)」
「自治体別学校発熱者(37.5度以上)の割合」

医療相談アプリ「リーバー」まとめ

いわゆる団塊の世代が、75歳以上の後期高齢者になる2025年に生じる、と言われている「2025年問題」。
医療の面でもさまざまな影響を及ぼすと懸念され、病院数の減少や医師不足が生じるおそれがあると言われています。

自身と家族の健康を守るため、「いつでも。どこでも。誰にでも。」の信念を掲げる医療相談アプリ「リーバー」を使って、適切な医療を受けることができる環境を整えておきましょう。

◆「LEBER」(リーバー)について、くわしくはこちらから
https://www.leber.jp/

◆「LEBER」(リーバー)のダウンロードはこちらから
iOS版   :https://apps.apple.com/app/apple-store/id1330549037?mt=8
Android版 :https://play.google.com/store/apps/details?id=com.leber&referrer=utm_source%3Dlp%26utm_medium%3Dbadge

ソース:身のまわりの新型コロナ感染者数や発熱者割合がわかる新機能「健康予報」を医療相談アプリ「リーバー」に追加|PR TIMES

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